Santaro Worldへようこそ!


🐱2006年6月。ブログブームの真っ只中、友人の勧めを受けブログを開始。

当時の飼い猫の数は12匹。猫多頭飼いの魅力を優雅に発信するつもりが、猫ボランティアにはまる。

東京都練馬区石神井地区において、年間100匹の飼い主のいない猫の不妊手術を行うこと連続3年が経過。

自宅を中心に活動範囲をじわじわと広げていく、地域密着型の地域猫活動を個人で実践中。

保護及び譲渡した猫の数は400頭以上。これからは2014年4月、クラウドファンディングで得た

「保護猫カフェ•はっぴーねこちゃん」をフル活用し、自分の理想とする動物愛護精神に溢れた地域猫活動の

輪を広げていきます。仲間を増やします。一番強いものは経験と真実。私が実践してきた地域猫活動が、

これから活動する人や活動をされてる方々の何かの役にたてばと思い、このHPを作りました。

 

ブログ歴、気がつけば8年も経過。書くことができなかった事が多くあります。修正する箇所もあります。

新しい記事をあげながら、それらの作業も同時進行していくつもりです。今後とも宜しくお願いいたします。

そして長年、ブログを読み応援をして下った方々に御礼を申し上げます。皆様の温かなお気持ちを受け、

ここまでの活動ができました。ありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。

                         2014年10月10日/オーサー三太郎(福田佐富美)

 

🙀2016年6月11日。トップページにある黒白猫の三太郎君が虹の橋を渡りました。

大怪我をしていた野良猫の三太郎を保護し、飼育したことで、猫には感情があることを知りました。

http://blog.goo.ne.jp/happynekochan/c/d427bc5da2fa5d3f7b4e960ef59466e7        

孤独な三太郎が仲間に愛情を求める姿は、寂しい人間の姿にも重なり、

三太郎の保護により、私の猫活動が本格化したと言っても過言ではありません。

猫多頭飼いは素敵です。家庭の中で、猫の社会ができていきます。猫たちは、時には喧嘩もするし

不満が募りマーキングもします。その全てを愛してきました。

三太郎一家のブログは、猫自慢ブログで有り、私の活動の実況中継でした、

そしてブログを書くことは、私のエネルギーの源であり、活動のテンションを持続するためのものでした。

今、三太郎君が私の世界から卒業しました。三太郎ワールドをどうするか考えています。  

                      2016年6月18日・オーサー福田佐富美(元三太郎)

             

 

 

 


最新BLOG






FRESH! にて
はっぴーねこちゃん、
固定カメラでの生放送






ブログ完結編



保護ねこカフェ はっぴーねこちゃん~2016年12月閉店いたしました~







三太郎BLOG

猫多頭飼い暦15年。当初の飼い猫の数は12匹。今はその10倍を一人で飼育中〜クラウドファンディングで得た「保護ねこカフェ•はっぴーねこちゃん」をフル活用し保護及び譲渡活動に人生を捧げてます。ブログもそろそろ〆に入ります。本音で語ります。

アメーバで多くの読者を持っていた「元•飼い主さん大募集」をPART5に吸収しました。これから何を書いていくか未定。思うままを書いてみたい。



OLD BLOG

三太郎一家 福猫はどの子!!! PART4
(2011 2/1 〜 2012 7/26)

地域猫活動を必死に実践しどんどん増える保護猫の飼育に苦労する時期のブログです。いろんな人間に騙され人間不信になった時期でもあります。

三太郎一家 福猫はどの子!!! PART3
(2009 4/7〜 2010 12/14)

保護猫の飼い主さん募集をするための写真を、より美しく撮影するためにデジイチを購入して写真や動画にはまった時期のブログです。

三太郎一家 福猫はどの子!!! PART2
(2008 2/12 〜 
2009 4/7)

外猫や捨て猫のために、自分は何ができるかを考え始めたころのブログです。

三太郎一家 福猫はどの子!!! PART1
(2007 6/25 〜 
2008 2/12)

飼い猫12匹時代の自慢ブログ。お恥ずかしい限りです。

 




猫ブログの読者を一人でも多く増やすために、料理ブログに挑戦してみた拙ブログ。創作素麺ブームの火付けは私かも(笑)当時、飼育する猫がまだ少なかったので、料理する時間もありましたが、今は皆無です。必要ないのでガスも止めています。

 同じく料理ブログ。

食べ物は幼い時の記憶を呼びます。

楽しみながら料理をしていました。

時間ができたら再開してみたいと思っています。

老後の楽しみでしょうか。